会社概要

社名:株式会社 BEAM リスクマネージ
所在地:〒763-0082 香川県丸亀市土器町東9丁目283 CLOVERKYOTOビルⅡ2A

社名の由来

「 株式会社 BEAM(ビーム) リスクマネージ 」
① Boys, Be Am bitious! (少年よ、大志を抱け)
② beam (光、輝き)
③ 総じて顧客企業が経営ビジョンを掲げそれを達成するために秀逸のリスクマネジメント を提案する意

経営理念

社是
「勇気 × 挑戦」 
 
経営理念
「世の中から不幸を無くす」

最先端かつ本物の金融保険サービスを通じて、
全ての善良なステークホルダーの幸福の追求のため、
思考停止せず、正しく新時代への変革の一躍を担います。
ミッション
変化の激しいグローバル時代にあっても、我々は自社の正しい経営姿勢と最先端のノウハウを駆使したハイレベルな保険リスクコンサルティングを通じ、100年後に生き残る顧客を創り広く世の中に貢献します。
事業内容
国内法人への保険管理コンサルティング(生命保険・損害保険募集業務)
経営者・個人事業主、または一般個人に対する保険募集
企業の海外進出、商品・製品の輸出入等に関わるグローバルポリシーの提案
特徴
例えば損害保険はあくまでも企業の偶発債務の極小化の手段です。私たちはただ保険を販売するだけではなく保険のプロフェッショナルとして損保 特級資格を保持した募集人が「保険管理」、「リスクファイナンス分析」、「決算書分析」の3つを手段の軸とし、法改正やコンプライアンスにも留意しながら一歩先の心遣いをもって時代に合った保険調達の最適な提案を行います。

価値観:3つのA/C

  • 未然に防ぐ (Active Care)
  • 挑戦をサポートする (Assist Challenges)
  • 変化を受け入れる (not Afraid of Changes)

取扱保険会社

生命保険:アクサ生命保険株式会社
     FWD 富士生命保険株式会社
     ジブラルタ生命保険株式会社
     SOMPOひまわり生命保険株式会社
     大同生命保険株式会社
     マニュライフ生命保険株式会社
    
損害保険:AIG 損害保険株式会社
     損害保険ジャパン株式会社

少額短期保険:株式会社あそしあ少額短期保険
       リボン少額短期保険株式会社
       SBIいきいき少額短期保険株式会社


当社は生命保険および損害保険の代理店であり、生命保険契約の締結の媒介および損害保険契約の締結の代理をいたします。このホームページにおける商品内容は概要を説明したものです。ご契約にあたっては必ず引受保険会社の商品パンフレットおよび「重要事項のご説明、また契約概要・注意喚起情報のご説明」をご確認ください。詳しくは当社株式会社BEAMリスクマネージまたは引受保険会社までご請求ください。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

顧客本位の業務運営に関する方針(FD宣言)

株式会社BEAMリスクマネージは金融事業者の一員として、お客さま第一の取組を一層推進するため、金融庁が策定した「顧客本位の業務運営に関する原則」を踏まえ、「顧客本位の業務運営に関する方針」(FD宣言=フィデューシャリデューティ宣言)を策定いたしました。
「当社は最先端かつ本物の金融保険サービスを通じて、全ての善良なステークホルダーの幸福の追求のため、思考停止せず、正しく新時代への変革の一躍を担います。」という経営理念のもと、3つの価値観(3つのACと表現)=・未然に防ぐ (Active Care)・挑戦をサポートする (Assist Challenges)・変化を受け入れる (not Afraid of Changes)を大切にしつつ、経営理念の達成に向け取組んでまいります。また、企業や経営者のリスクマネージャーとして、社員全員で日々研鑽し、以下の方針を取り組んでまいります。
 
方針1 顧客本位の業務運営に関する方針を策定・公表します
当社は、あらゆるお客様の接点において、徹底したお客様視点に基づくお客様本位の業務運営を実現するとともに、企業としての社会的責任を果たしていきます。ホームページにて掲載と更新をしていきます。
方針2 『お客様の声』の収集と『対応記録』の積極的な活用を行います
当社は一歩先の心遣いを以って、お客様からの声を幅広く収集します。特に苦情や不満足の表明に関しては、誠心誠意対応した後、再発防止策を直ちに検討します。また、対応記録から日々の気づきを社員全員で共有し業務品質の向上に努めてまいります。
方針3 重要な情報を分かりやすくご案内いたします
当社は、お客様の知識、保険の加入目的等を総合的に検討し、ご提案する商品・リスクやご提案する理由等の情報について、お客様に良くご理解いただけるよう、わかりやすい言葉を使い、説明の仕方も誤解を招かぬようにお客様に合わせて工夫して行います。特に70歳以上の高齢者及び障害のあるお客様には、より留意して対応いたします。また、情報を重要度に応じて区別し、より重要度の高い情報については特に強調して注意喚起いたします。
方針4 社員教育の徹底によりお客様サービスの質の向上を目指します
各種研修会への参加、周辺知識の習得、顧客情報整理などを積極的に行い、全社員が迅速かつ安定的で丁寧な説明、お客様に寄り添うご案内ができるよう改善と成⾧を目指します。
 方針5 お客様や地域の未来を想像し、その実現に向け企業の事業継続や積極的な事業拡大を応援します。
変化の激しいグローバル時代にあっても、我々は自社の正しい経営姿勢と最先端のノウハウを駆使したハイレベルな保険リスクコンサルティングを通じ、100年後に生き残る顧客を創り広く世の中に貢献します。というミッションを掲げ高品質の情報提供に努めます。
 
 
お客様第一の業務運営の定着度合いを客観的に評価できる評価指標
株式会社BEAMリスクマネージは社内の目標を達成するための重要な業績評価の指標を策定し、達成状況を定点観測することで、目標達成に向けた組織のパフォーマンスの動向を把握します。
 
指標1 顧客本位の業務運営に関する方針を策定・公表します
ホームページ掲載と内容の検討会議…年1回以上
指標2 『お客様の声』の収集と『対応記録』の積極的な活用を行います
アフターフォローのコールの実施…月3件以上
対応記録の検討会議…年4回開催
指標3 重要な情報を分かりやすくご案内いたします
保険管理一覧表の作成…法人顧客=月間1社(全社分作成を目標)
YouTubeでそんぽdeニュースを配信…平日夕方
代理店自己点検…年1回以上
募集人自己点検…年12回以上
社内の情報共有会議…月1回以上
指標4 社員教育の徹底によりお客様サービスの質の向上を目指します
お客様への定期的情報提供…月1回以上実施(訪問またはメール配信)
朝礼の実施…週2回以上
保険会社による研修…月間2回以上
指標5 お客様や地域の未来を想像し、その未来を応援できる提案をいたします
新規取引法人…年間6社以上
生保・損保の多種目販売…3種目以上の契約をお預かりする法人の割合(全体の50%超)
事業継続力強化計画策定…年1社以上
 
2021年9月23日策定
株式会社BEAMリスクマネージ

 

個人情報保護方針

株式会社BEAMリスクマネージ(以下、当社といいます。)は、保険代理店事業の運営にあたり、保有する個人情報について高い倫理観の下、その保護に万全を尽くし信頼に応えて参ります。私どもは、お預かりしました情報の安全な保管、適切な利用・提供を行う為法令・規範の遵守は元より、社内規程を定めて全ての役員・従業員が守り行動致します。より信頼され安心して情報をお預けいただけますよう、以下に示す個人情報保護方針を定め、個人情報の取扱いに関する継続した改善に取り組んで参ります。

  1. 法律の厳守
    当社は、個人情報(特定の個人を識別できる情報。以下も同様と致します。)を取扱う際に、個人情報の保護に関する法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守致します。
  2. 利用目的の範囲内での利用
    当社は、あらかじめご本人の同意を得た場合、および法令により認められた場合を除き、あらかじめ特定された利用目的の達成に必要な範囲内でのみ個人情報を取扱います。
  3. 安全管理措置
    当社は、お預かりした個人情報を利用目的の範囲内で正確・最新の内容に保つよう努め、不正なアクセス、漏えい、改ざん、減失、き損等を防止するため、現時点での技術水準に合わせた必要かつ適切な安全管理措置を講じ、必要に応じて是正して参ります。
  4. 第三者への提供
    当社は、法令により認められた場合を除き、ご本人の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供しません。なお、当社は、オプトアウト制度(個人情報の保護に関する法律第23条第2項)を利用して、個人情報を第三者に提供致しません。
  5. ご意見・ご相談への対応
    当社は、個人情報の開示、訂正、利用(商品やサービスの紹介)の停止、消去その他の個人情報の取扱いに関するご意見やお問い合わせに対し、法令の規定に基づき、適切に対応致します。
    当社の案内する窓口までご連絡下さい。
  6. 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善
    個人情報保護マネジメントシステムについて、当社を取り巻く環境の変化を踏まえ、適時・適切に見直して、その改善を継続的に推進して行きます。
 

反社会的勢力への対応指針


反社会的勢力への対応指針

当社は、顧客や社会全般の信頼を維持し、業務の適切性および健全性を確保するために、以下の考え方に則り、市民社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力との関係遮断を徹底することを宣言いたします。

1.組織としての対応 倫理規程、行動規範、社内規則等に明文の根拠を設け、担当者や担当部署だけに任せずに、組織全体として対応する。
2.外部専門機関との連携 反社会的勢力への対応に備え、平素より、警察、暴力追放運動推進センター、弁護士等の 外部専門機関との緊密な連携を行う。
3.取引を含めた一切の関係遮断 反社会的勢力とは一切の関係をもたない。また、反社会的勢力による不当要求には応じな い。
4.有事における民事と刑事の法的対応 反社会的勢力による不当要求に対しては、民事と刑事の両面から法的対応を行う。
5.裏取引や資金提供の禁止 事実を隠ぺいするための裏取引は、絶対に行わない。また、反社会的勢力への資金提供は、 絶対に行わない。
                                      以 上